【最新刊】血の轍 11巻

『惡の華』や『ぼくは麻理のなか』の著者・押見修造が描く「毒親」を主題にしたサイコサスペンス。「このマンガがすごい!2018年 オトコ編」第9位、累計発行部数125万部を突破する話題作。
血の轍

無料あり

押見修造

715円(税込)
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ママ。もう僕は、迷わない。「あの山に行ご」―― 真夜中に突然現れたしげるは、そう言いながら静一を誘(ルビ:いざな)った。静一が連れて行かれたのは、かつて静一が幼い頃にママから突き落とされた町の高台だった。「ママがよんでるよ」しげるが放つ言葉が、静一の深淵に潜んでいたママを呼び起こす。ママに対する激情を吐露する静一。しかし、静一は再びママに取り込まれてゆく… そして導き出したひとつの“答え”が、静一を衝撃の行動に!?

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ページ数
266ページ
提供開始日
2021/06/30
連載誌/レーベル
ビッグコミックスペリオール
出版社
小学館
ジャンル
青年マンガ

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