【最新刊】星河万山霊草紙 2巻

星河万山霊草紙

鈴木有布子

660円(税込)

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星河町に住む、樹齢1200年のケヤキの木の精であるほおずきはこの町最後の木霊(こだま)。人間である天馬(てんま)のもとに嫁いだほおずきは、天馬が行方不明になってからもずっとこの地に住んでいる。そんな祖先のほおずきに幼いころから恋してる一歩(かずほ)は成長するにつれ、天馬にそっくりになってくる。ほおずきは一度は突き放すものの、その熱い想いに揺れ動く。二人の運命はどうやら“天馬”の存在が鍵を握るようだが!?

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ページ数
161ページ
提供開始日
2012/12/14
連載誌/レーベル
ITAN
出版社
講談社
ジャンル
少女マンガ
  • 星河万山霊草紙 全 2 巻

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    星河万山霊草紙 全 2 巻

    1,320円(税込)
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レビュー

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レビュー投稿
  • ネタバレ
    2013/03/18Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 2013/05/23Posted by ブクログ

    ウサギドロップにしても、これにしてもそうだけど
    小さかった子が思春期を経て大人になる課程をみれる漫画はゾクゾクする。特に馬鹿なおっちょこちょいみたいなこがイケメンになってたりすると最高。

  • 2012/10/10Posted by ブクログ

    人間に嫁入りした木の精ほおずきと、彼女の愛した人の魂と血を受け継ぐ子孫の少年の恋物語。
    ほおずきの花言葉は「いつわり」なんで、二人の気持ちがいつ偽りじゃなくなるのかなと思って読んでいた。そのへんの過程...

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