【最新刊】結局、勝ち続けるアメリカ経済 一人負けする中国経済

結局、勝ち続けるアメリカ経済 一人負けする中国経済

1冊

武者陵司

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    トランプ大統領の政策が後押しし、サイバー空間という名の「第7大陸」を支配して好調なアメリカ経済は、さらに隆盛する。また、優秀なインド人がアメリカで起業するように、新技術や新ビジネス・モデルも、結局、アメリカでしか生まれない。一方、「メイク・イン・アメリカ」政策で主要な製造工場を失う中国は最後の一撃を見舞われ、バブル崩壊の坂道を転げ落ちる! 2020年の世界経済が見える!!

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    提供開始日
    2017/08/17
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

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    レビュー投稿
    • 2018/10/21Posted by ブクログ

      ドイツ証券副会長を務めた経済通による、米中日の経済展望について書いたもの。すべてを理解できたわけではないが、経済では米国が圧倒的に優位にあって、中国の状況は厳しいことが、よく理解できた。さまざまなデー...

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    • 2018/06/09Posted by ブクログ

      私の記録によればこの本は昨年(2017)の秋頃に読んだようですが、部屋の片隅に置かれたままレビューを書くのを忘れていました。読んだときに気になった部分が付箋で残されていたので、それらを抽出しながら、こ...

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    • 2018/02/21Posted by ブクログ

      そっかー、って感じ。
      多分、アメリカは強いし、中国は虚構部分があるんだろう。
      でも、だからってトランプ大統領の発言を全て肯定するのも変じゃないか。
      軍事オプションも入ってないし。
      日本はどこ行くんだ。

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