【最新刊】まだGHQの洗脳に縛られている日本人

まだGHQの洗脳に縛られている日本人

1冊

著:ケント・ギルバート

660円(税込)
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    「戦前、日本は侵略国家だった」「日本人は平和憲法を自ら求めてつくった」――。これらは実は、戦争に敗れた日本が、二度とアメリカやソ連、中国などの戦勝国に逆らわないよう、GHQが占領政策で広めた“真っ赤なウソ”だということをご存知だろうか? 本書は、いまも日本人の精神を蝕み続ける洗脳工作「WGIP」(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)の正体を、知日派米国人が解き明かし警鐘を鳴らしたもの。日本人が、自国の歴史に誇りをもてない、「愛国心」という言葉にネガティブな反応をしてしまう、アジア諸国に対して何となく負い目を感じるというのも、このプログラムの影響が大きいのだ。しかも、日本の弱体化を望む中国や韓国、日本国内の一部の勢力などが、それをひそかに“プロパガンダ”として利用し続けていることを知ったとき、あなたの歴史観は根本から覆る。今こそ真実に目覚めるとき! ベストセラーシリーズの第1弾、待望の文庫化!

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    提供開始日
    2017/07/28
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    ビジネス

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    • 2019/01/14Posted by ブクログ

      ルーズベルトとスターリンのことは知らなかった
      GHQの報道規制は見事に効果があった⇒そういう国民性⇒同じようにすれば呪縛から解かれる?

      日本人の個々人が強く賢く忍耐強くあろうとすべきだろう。いずれ大...

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    • 2018/10/20Posted by ブクログ

      痛快で面白い。
      私は、護憲派だし、この人の意見とは立場を異にするんだけど、なるほど!と納得してしまう。
      この人、きっとホントに日本を愛してる。
      これ、どうせなら英語で書いて、向こうでも売りなよって思う...

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    • ネタバレ
      2018/07/02Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
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