【最新刊】君は夏のなか 茜の頃

君は夏のなか

古矢渚

220円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

「君は夏のなか」の本編後を描いた番外。渉と佐伯は海辺に座り、日が暮れるまでお互いの話をする。それでも1ヶ月離れていた二人には物足りなく感じられ――。※本電子書籍は同人誌「茜の頃」と同内容です。

続きを読む

本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。

ページ数
27ページ
提供開始日
2020/05/15
連載誌/レーベル
gateau
  • 君は夏のなか 全 5 巻

    未購入の巻をまとめて購入

    君は夏のなか 全 5 巻

    1,980円(税込)
    19pt獲得
  • 次の最新刊から発売日に自動購入

    この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
    自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

レビュー

4.3
3
5
1
4
2
3
0
2
0
1
0
レビュー投稿
  • 2017/07/30
    夏。高校生。聖地巡礼の目的。

    作家買い。季節は夏。映画鑑賞が趣味の千晴と渉。同じクラスでもないのにウマが合うから、気づくと一緒にいる二人。だけど、色っぽい話はしたことが無くて実はお互いのことを深くは知らない。…と思っていたのは渉だ...

    続きを読む
  • 2019/07/29shimayan
    本編以外の番外編が多いのが惜しい

    普段なら接点ないはずの趣味友男子高校生二人のひと夏のお話。
    学園モノというと学校と家、それとせいぜいバイト先くらいの狭い範囲のエピソードに始終するだけなんですが、このお話は「劇中劇」ならぬ「劇中映画」...

    続きを読む
  • 2019/07/31shimayan
    二度目の二人の夏。

    前作「君は夏の中」の大学生編です。
    二度目の二人の夏を過ごしていきながら、少しの亀の歩みでも、渉の佐伯への想いが高まっていく様子が微笑ましくもあり、佐伯の渉へのブレない気持ちがまた深く感じられる作品に...

    続きを読む

セーフモード