【最新刊】決戦!関ヶ原2

決戦!関ヶ原

2冊

葉室麟/吉川永青/東郷隆/蓑輪諒/宮本昌孝/天野純希/冲方丁

792円(税込)

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    慶長5年9月15日(1600年10月21日)。美濃国・関ヶ原で起こった世紀の大決戦。東軍の総大将・徳川家康と西軍の実質的な大将・石田三成の天下を分ける戦いとして知られるが、勝敗の鍵を握ったのはこの二人だけではなかった。そのもっとも重要な人物は小早川秀秋。彼の裏切りは予測されていたにもかかわらず、味方に引き入れようと両軍の将たちは蠢いていた……前作をスケールアップして、7人の人気歴史作家が関ヶ原の戦場を活写する。累計28万部突破の大好評「決戦!シリーズ」第6弾! 葉室麟(黒田長政)吉川永青(島左近)東郷隆(仙石久勝)蓑輪諒(小川祐忠)宮本昌孝(本多忠勝)天野純希(小早川秀秋)冲方丁(大谷吉嗣)

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    提供開始日
    2019/08/09
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫
    • 決戦!関ヶ原 全 2 巻

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      1,672円(税込)
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    • 2019/10/08Posted by ブクログ

      とても好きなシリーズだ。
      でも回を重ねていくうちにクオリティーが下がっている気がする。それでも秀作に会えると次回も是非読みたいと思ってしまう。
      「名だけを残して」、「蜻蛉切」は秀作。

    • ネタバレ
      2019/08/25Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2019/04/06Posted by ブクログ

      同時刻で起こったことが、様々な作家からの視点で、書かれている。もっと立体的になるかと期待して読んだ。新しい説での展開は良いが、ちょっとしっくりこない印象であった。

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