【最新刊】官能小説家を束縛中【イラスト入り】

官能小説家を束縛中

森本あき/かんべあきら

660円(税込)

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「緊縛ものの名手」として熱狂的ファンを獲得している官能小説家・綺羅清流を名乗る左京は、鈴蘭の家の離れに住んでいる。そして鈴蘭は、無口な左京が表舞台に出る時の「身代わり」をしている。大好きな左京には小説だけ書いていてほしいから、編集者とのやり取りも雑誌の取材もぜんぶ鈴蘭の仕事。一方通行の気持ちでも鈴蘭を必要だと思ってくれるならそれでいい。それに実際に縛って確かめたい時だけ左京はセックスしてくれる。でも鈴蘭の身体は開発されきって、左京の愛がなくても感じてしまう。ねえ左京、いつまでぼくを抱いてくれるの?

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本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。

提供開始日
2017/07/06
連載誌/レーベル
ガッシュ文庫

レビュー

  • ネタバレ
    2015/09/17Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 2008/11/04Posted by ブクログ

    いやあ、定価で買っちゃいました。新カップル編だったんで、つい。姉ちゃんズもいいけど、どんだけぶっきらぼうなんだってな攻めが◎です。受けは森本さんの作品なんで、やっぱり乙女な感じです。

  • 2010/07/22Posted by ブクログ

    官能小説家シリーズ
    新CPですが、楽しませていただきました。
    やっぱり、好きで好きで…!!のお話なんですが、余計なこと考えず、純粋に面白いです。

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