【最新刊】愛国論

愛国論

1冊

著:田原総一朗 著:百田尚樹

563円(税込)

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    『永遠の0』の宮部久蔵、『海賊とよばれた男』の国岡鐡造に込められた国を想う気持ちとは!?大東亜戦争から戦後の自虐史観、そして現在の嫌中嫌韓問題まで、日本人の国への想いがどう変遷してきたのか。そして今後どうなっていくのか。ベストセラー作家百田尚樹と国民的ジャーナリスト田原総一朗が正面から大胆に論じていく。・『永遠の0』は右翼にも左翼にも叩かれる・大東亜戦争に正義はあったか・日本人にとっての天皇という存在自虐史観はなぜ蔓延したのか・慰安婦像にみるお粗末な日本の情報戦略・朝日新聞は「反日」なのか「無能」なだけか

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    提供開始日
    2017/06/30

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