リーダーを目指す人の心得

著者:コリン・パウエル 著者:トニー・コルツ 訳者:井口耕二

1,324円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    菅官房長官激賞の一冊が電子版に!ペプシ工場の清掃夫から国務長官にまで上り詰めた米国史上屈指のリーダーが、組織内で昇進するための正攻法、人の心をつかむルールを余すところなく語る。リーダーのみならず、組織に身を置くすべてのビジネスパーソンに役立つ1冊。 《コリン・パウエルのルール(自戒13カ条)》「なにごとも思うほどには悪くない。翌朝には状況が改善しているはずだ」(ルールその1)――「仕事の黄金律」として世界中で熱狂的な支持を受ける「13のルール」。本書では初めて、パウエル自身が体験したエピソードを添えて語られる! 《各界のキーパーソンが推薦》いかなる苦境に立っても冷徹なパウエルを鮮やかに思い出す。「まず怒れ、その上で怒りを乗り越えろ」と自分に言い聞かせていたことを知ってこの人がますます好きになった。 手嶋龍一(外交ジャーナリスト、作家)仕事のルールに詳しい解説とエピソードがついており、読者は氏のキャリアを追体験しながら、リーダーに必要な心構えをきちんと学べる。上司がどんな人間を重用するかもよくわかる。土井英司(ビジネスブックマラソン編集長)現場感覚、大局観、判断力。リーダーの資質を備えたひとつの理想像がここにある。野中郁次郎(一橋大学名誉教授、『失敗の本質』共著者)これぞ、偉大な管理職。楽観的で諦めず、逃げず、成果を挙げるための「13のルール」は必読。部下を信じてベストを尽くせ! やまもといちろう(ブロガー、イレギュラーズアンドパートナーズ代表取締役)リーダーとして判断・決断・言動をするときに、常に「13のルール」と向き合い自戒の軸としてきた。次世代を担う若手ビジネスマンにもぜひ読んでほしい1冊。米田幸正(エステー株式会社社長)

    続きを読む

    レビュー

    • ネタバレ
      2017/06/10Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2013/04/05Posted by ブクログ

      一つ一つの言葉が、重いです。
      なぜ、その言葉重いのか。
      その言葉、その哲学に至った経緯も書かれていて、
      臨場感が伝わってきます。いつしか、僕自身がその本の中で
      パウエル氏と体験を疑似体験してしまうよう...

      続きを読む
    • ネタバレ
      2014/09/20Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    開く
    [{"item_id":"A001756733","price":"1324"}]

    セーフモード