【最新刊】アロマとハーブの薬理学

アロマとハーブの薬理学

1冊

川口健夫

2,640円(税込)

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    アロマの精油やハーブ類は医薬品とは異なりますが,身体に作用していることは,アロマテラピストやハーブ療法家等の方々は多くの経験と知識から得られていることでしょう。そこで今回,医薬品の作用,作用機序,治療法,毒性などを扱う基礎的学問領域である「薬理学」の概念をアロマテラピーやハーブ療法に当てはめることで,その作用のメカニズムを理解し,より高次元のトリートメント(治療)に反映してほしいと思います。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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    ページ数
    175ページ
    提供開始日
    2017/06/16
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

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    • 2020/01/09Posted by ブクログ

      医薬品の作用、作用機序、治療法、毒性などを扱う基礎的学問領域である「薬理学」の概念を、アロマテラピーやハーブ療法に当てはめることで、その作用のメカニズムを理解してもらいたい、というねらいがある。

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