【最新刊】限界国家 人口減少で日本が迫られる最終選択

限界国家 人口減少で日本が迫られる最終選択

1冊

毛受敏浩

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    いま日本の人口は、ジェットコースターでいえば先頭が下向きになり、2020年にはストーンと620万人が減ってしまう。農・工・介護などの現場は深刻だ。また税金を払う人が減って年金の維持もおぼつかなくなる。そんな「姥捨て列島」にならない最後の知恵を提言する。

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    提供開始日
    2017/06/13
    連載誌/レーベル
    朝日新書

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    • 2017/12/31Posted by ブクログ

      読みかけとなっていた本です、最後まで読みたいと思っておりますが、現在このような本に部屋が占領されてきており、苦渋の決断ながら処分することに至りました。近い将来、この本を読破できる機会が来ることを願って...

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    • 2017/10/10Posted by ブクログ

      県庁所在地と新幹線が停まる駅が残る。見えない砂漠化。

      さくらんボーナス=寒河江市。農産物の生産ができない。

      定住者=日経3世が就業可能になった=ブラジル、ペルー人。10年日本にいれば永住者になれる...

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    • 2017/07/04Posted by ブクログ

      移民を受け入れるべきという根拠を述べている。
      ポジティブな根拠は多いので、あとはいかにネガティヴを取り除くかの段階だと思った。
      移民という呼び方を変えて、ジャミグラントのようなよくわからない新たな名前...

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