多動力

著:堀江貴文

1,436円430円(税込)
ポイント 4pt

堀江貴文のビジネス書の決定版!『多動力』Iotという言葉を最近ニュースでもよく耳にすると思う。これは、ありとあらゆる「モノ」がインターネットとつながっていくことを意味する。すべての産業が「水平分業型モデル」となり、結果“タテの壁”が溶けていく。この、かつてない時代に求められるのは、各業界を軽やかに越えていく「越境者」だ。そして、「越境者」に最も必要な能力が、次から次に自分が好きなことをハシゴしまくる「多動力」なのだ。この『多動力』は渾身の力で書いた。「多動力」を身につければ、仕事は楽しくなり、人生は充実すると確信しているからだ。「はじめに」より第1章 1つの仕事をコツコツとやる時代は終わった第2章 バカ真面目の洗脳を解け第3章 サルのようにハマり、鳩のように飽きよ第4章 「自分の時間」を取り戻そう第5章 自分の分身に働かせる裏技第6章 世界最速仕事術第7章 最強メンタルの育て方第8章 人生に目的なんていらない

続きを読む

レビュー

3.6
220
5
35
4
96
3
71
2
15
1
3
  • 2019/03/22Posted by ブクログ

    コピペの話が、ドンピシャ。 ホリエモンの本がまさにそれ。 自分でもそう書いている。 コピペでも読まれる、それがブランド。

  • 2019/03/17Posted by ブクログ

    ホリエモンの本はたくさん読んだが、言っている事は終始一貫していると思う。 この人の強みは他人を気にせず「まず自分」という行動が出来るという事で、日本人にはまずここに大きな壁がある。 回りを気にせず会議...

    続きを読む
  • 2019/02/17Posted by ブクログ

    やる気になる。僕も肩書きを3つくらい、つけてもいいかもしれない、と思いました。でも氏の他の本を読んでいれば、目新しいものはそんなにないかも?

もっと見る

セーフモード