蒼き炎 1巻

石川サブロウ

330円(税込)

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第1巻 「明治中期、ある村で二人の赤ん坊が生まれた」一人は地主の長男・川上龍太郎、もう一人は小作人の長男・大山竹蔵。二人は幼少の頃から絵を描くのが好きで、ライバルでもあり友でもあった。龍太郎の画家になりたいという気持ちは、次第に強くなっていく。しかし、家の跡取りである龍太郎は、両親に画家になることを反対される。一方、小作人であり家族を養わなければならない竹蔵も、絵を描くことをあきらめかけるが、龍太郎の東京へ出て画家になるのだという強い決意に押され、決意を固める。そして、二人は東京へと向かう。

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  • 蒼き炎 全 12 巻

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    蒼き炎 全 12 巻

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レビュー

  • 2017/10/15Posted by ブクログ

    ヤンジャン連載時に途中まで読んでいて気になっていたのを20年ぶりに読んでみた。
    蒼き炎って言葉があんまり出てこないのと、青木繁のかませ犬っぷりだけが印象に残りました。

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