発達障害の子の立ち直り力「レジリエンス」を育てる本

監修:藤野博 日戸由刈

1,430円(税込)
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    レジリエンスとは心の回復力であり、立ち直り力のことです。ものごとが自分の思い通りにいかず、落ちこんだときに機能します。気持ちを切り替え、やり直そうという意欲のもとになります。レジリエンスが高ければ、失敗からのショックを引きずらなくなります。またがんばろうと思えるようになるのです。困難に直面しやすい発達障害の子にとって必要な力です。教育界をはじめ各分野で大注目のレジリエンスの育て方を徹底解説 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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    レビュー

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    • ネタバレ
      2018/11/05Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2018/02/27Posted by ブクログ

      発達障害とレジリエンスを関連付けて書かれた本。
      ただし今までの発達障害の子に対応するための書籍と
      内容的にはあまり変わらない印象を受けました。

    • 2017/03/08Posted by ブクログ

      まだこなれていない。発達障害とレジリエンスが結びついていない。

      問題
      ・強い叱責
      ・高い目標設定
      ・努力の強要

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