元外資系コンサル女子が語る、コンサルティングファームのお仕事(日常編)

みょんじゃ/MBビジネス研究班

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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度)【書籍説明】巷では、「外資系コンサルの○○術」「元外資系コンサルが教える○○スキル」のような表題の本は、どうやら多くのビジネスパーソンの関心を集めているらしい。それだけ、外資系コンサルなる職種の人々に対する世間のイメージというものもある程度できあがっているということかもしれない。普通の企業でサラリーマンとして働く人、または弁護士、医師、銀行員、警察官・・・。様々な職種を取り扱い、その裏側を描いたドラマや小説は数多いが、経営コンサルタントを扱ったそれはまだそう多くはないのでは?と思うほど記憶にない。本書は、経営コンサルタントに興味をもたれている学生の方、ビジネスパーソン、中でも特に女性の方にぜひお読み頂き、コンサルタントという仕事の面白さ、刺激、コンサルタントたちの人間らしさが少しでも伝わり、機械的ではないコンサルタントの世界を少しでも知ってもらえればと思い、執筆されたものである。この「日常編」では、コンサルタントってこういうもの?という世間のイメージに対して実態を解説していく形で、私が経験し、そして見てきたコンサルタントたちの飾らない日常をライトにご紹介していきたい。【目次】第一章:魔法の言葉”MECE”第二章:貴重なリフレッシュ・”アベり期間”第三章:コンサル女子の恋愛事情第四章:外資系コンサルのお給料第五章:完全比較?大手企業の福利厚生第六章:カラーセンスも大事?… 以上まえがきより抜粋

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