るるぶマカオ(2018年版)

JTBパブリッシング

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    ホテル内に巨大な「エッフェル塔」や「8の字観覧車」が、、、次々と進化するメガリゾート、コタイ地区は常に非日常の驚きでいっぱいです。一方、マカオ半島は世界遺産やポルトガルの面影を残す町並みなど、古き良きマカオが楽しめます。この地に根付いたマカオ・ポルトガル風料理、下町の雰囲気で味わう中華料理、カレーおでんなどのB級グルメ、ポルトガルから伝わったスイーツ、エッグ・タルトなど、食においても実にバラエティ豊か。おみやげには自分用の逸品みやげから、スーパーやコンビニで手軽に入手できるバラマキみやげまで、おすすめアイテムを掲載。最新情報から定番観光まで、多様なマカオの魅力を存分に楽しむためのガイドブックです。【本誌掲載の主な特集】<コタイで今、行きたいメガリゾート5>・スタジオ・シティ・マカオ・パリジャン・マカオ・ウィン・パレス・コタイ・ザ・ヴェネチアン・マカオ・ギャラクシー・マカオ<マカオの世界遺産>・世界遺産、全紹介・セナド広場から3時間で回れる世界遺産モデルコース<グルメ>・マカオ・ポルトガル料理・ローカル中華・B級グルメ・マカオ名物スイーツ・老舗~スタイリッシュまで幅広いマカオのカフェ<ショッピング>・おなじみの「ガロ」グッズや地元デザイナーのおしゃれグッズなど、マカオモチーフみやげ・わざわざ買いに行きたいグルメ系みやげ・スーパーで買えるお手軽バラマキみやげ<エンターテインメント>・オープントップバスで楽々マカオ一周・お得に楽しめる無料ショー・夜景ウォッチング・カジノ体験・マカオタワー・マカオ・パンダ館【編集スタッフからひとこと】カジノのイメージが強いマカオですが、昨今はレジャーやエンタメが充実、大型ホテルも続々とオープンし、アジアの新しいリゾートとして注目を集めています。一方で中国とポルトガルがミックスされた独自の文化は、街並み、食、そして登録10周年を越えた世界遺産など、マカオ観光にも大きな影響を及ぼし興味が尽きません。定番中の定番ですがエッグ・タルトはやはりおいしい! ぜひ、マカオで焼き立てを召し上がれ。最近の話題ではコロアンの石排湾自然公園に双子のパンダが登場したこと、一般公開が待たれます。※この電子書籍は2017年4月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります

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