狭い世界のアイデンティティー 2巻

押切蓮介

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フィクションとノンフィクションの狭間に挑戦。戦いだらけの漫画業界の実態を押切蓮介が渾身の怨念で描く。この漫画内では、新連載の奪い合いは漫画家同士の肉弾戦で決まる。果たしてこれはフィクションかノンフィクションか…。実名で浅野いにお先生、清野とおる先生、押切蓮介センセーも登場する2018年型漫画家マンガ、いよいよ解禁!

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レビュー投稿
  • 2018/03/27Posted by ブクログ

    漫画業界の光と闇がここにある。フィクションであるに違いないが、限りなくノンフィクションであるし、この中に描かれない所から出て来る漫画もあると言うリアル。

    作中に登場する「浅野いにお」の言葉「漫画で表...

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  • 2018/03/27Posted by ブクログ

    通常よりも遥かに濃く黒いカバーに惚れ惚れする。浅野いにお先生が登場して面白かったですね(『鳥飼茜の地獄でガールズトーク』の対談でも伺い知ることができるけれど、孤独な戦いをしている作家なのだなと改めて思...

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  • 2018/03/25Posted by ブクログ

    ますます意味不明。
    押切蓮介と清野とおるの謎の対話?の回が面白かった。
    本編の方は全く意味わからない。何が言いたいのか一発で分かるようなものは素敵じゃない、と言っているタイトルなので仕方ない。

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