3歳からは、ほめて、認めて、ちょっと叱る

著:若松亜紀

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    子どもが言葉を操る3歳からは、親子の会話が大切。「ほめる」「認める」「叱る」のポイントを楽しく紹介してます。親の言葉がけが、子どもの自信とやる気を引き出します! 第1章では、「子どもを見る目」の基本の「き」をお伝えします。そうして第2章で「ほめる」、第3章で「認める」、第4章で「叱る」となります。この本にあることを実践すると、こんなことが起こります。 ・長所がぐんぐん伸びる ・人生が楽しくなる ・自己肯定感が上がる お子さんだけでなく、やっているあなた自身も、です! さあ、心の準備はできましたか? ではキラキラの未来を目指して、ご一緒にページをめくってまいりましょう。

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    • 2019/04/27Posted by ブクログ

      伝わる叱り方のポイントがわかった。

      1.肯定
      2.具体的表現で「してほしいことを明示」
      3.一緒にやってみる

      テレビに近づかないで→テレビから離れてソファーに座ってみよう

      ついつい言ってしまう、...

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    • 2016/12/05Posted by ブクログ

      目次
      【第1章】「いいとこフィルタ」でうまくいく!
      ・心は、そうそう変わらない?
      ・なぜ「ほめて、認めて、ちょっと叱る」なのか
      ・「いいとこフィルタ」でうまくいく!
      ・いいとこ探知機が動き出す!

      ...

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    • 2014/11/30Posted by ブクログ

      育児はテクニックではない、ハートだ!という気持ちと、テキトーに育てといて後悔先に立たずになりたくない!という気持ちと。 育児本を手にするときには、皆そんな葛藤カンジながら読んでるんだろうなーなどと余計...

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