なぜメリル・ストリープはトランプに噛みつき、オリバー・ストーンは期待するのか ハリウッドからアメリカが見える

著:藤えりか

877円(税込)

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    メリル・ストリープら人気俳優が次々と反トランプを表明する一方、オリバー・ストーン監督は、これまでハリウッドは政府べったりだったと批判し、トランプに期待を寄せる。自由・民主主義という理念の担い手として、またアメリカ覇権主義の喧伝者として、アメリカのひとつの象徴だったハリウッドが今、政権と敵対し、さらに人々からは「しょせん特権層」と反感を抱かれ、大きな岐路に立たされている――。話題の映画の背景と監督・俳優らへのインタビューから、アメリカと世界が直面する問題の深層に迫る。

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    レビュー

    • 2017/10/17Posted by ブクログ

      なんか思ってる本と違って、途中でページを閉じた。
      映画に詳しくないと面白くないんじゃないかな。内容とかを知ってる前提で、話が展開する。
      映画好きだけでも面白くなさそう。

    • 2018/10/28Posted by ブクログ

      【由来】
      ・図書館の新書アラート

      【期待したもの】

      ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

      ...

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