【最新刊】【合本版】おれと一乃のゲーム同好会活動日誌 全11巻

【合本版】おれと一乃のゲーム同好会活動日誌

著者:葉村哲 イラスト:ほんたにかなえ

7,018円(税込)

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    荒谷学園第三旧校舎、古い木造建ての一階にあるゲーム同好会部室。白崎宗司は孤高の美少女、森塚一乃と放課後のときを過ごす。ちょっぴり電波ちゃんな一乃との出会いは約一月前、宗司は一乃の秘密を握った。「契約をしましょう。あなたには私をあげるわ――だから」だから、一緒にゲーム同好会を立ち上げたのだった。何が起こるでもない平和な日々(しかもゲームしてない)。いや、何も起きていないというのはただの勘違いで、とんでもないことが起こっているのかも! 冷たい外見とは裏腹に、心は苛烈な炎のような一乃と実は誰よりも非日常を生きる宗司。二人の行く末は……世界の終わり!? 葉村哲が贈る、新感覚ラブコメディ……、のようなもの、登場!※本作品は『おれと一乃のゲーム同好会活動日誌』シリーズ全11巻を収録しています。※本商品は1冊に全巻を収録した合本形式での配信となります。あらかじめご了承ください。

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    提供開始日
    2017/03/25
    連載誌/レーベル
    MF文庫J
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ライトノベル

    レビュー

    • ネタバレ
      2020/07/10Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2020/07/10Posted by ブクログ

      ファンタジー世界の、としか形容しようのない異能者が現実世界の日本で普通に生活しなければならないというのは、どっかで見たような。
      「ぷれいぶっ!」かな?
      「ぷれいぶっ!」が楽しく読めた人なら、こっちもイ...

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    • 2020/07/10Posted by ブクログ

      少し変化球な日常モノ。いや異能モノの日常か?読んでた当初はいつ「この異能はフィクションです」ってなるのかなーと思ってたけどそのまま突っ走ってしまった。掛け合いのテンポがよくて好きです。一乃のデレ具合も...

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