【最新刊】ナマの京都

ナマの京都

1冊

著者:グレゴリ青山

1,080円(税込)
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    バックパッカーで人気の作家グレゴリ青山さんの初の京都本。意外にしられていませんが、京都生まれの京都育ちなのです。今人気の壬生寺で幼稚園の頃遊び、料亭でのバイト、女将のいけず、京都人の普段の食べ物…などなど、えーっそうなの~??? とびっくりしながら、笑いながら読む1冊です。

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    ページ数
    129ページ
    提供開始日
    2017/03/21
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    女性マンガ
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    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2018/10/08Posted by ブクログ

      京都出身の方の本なので、タイトル通りナマの京都でよかった。京都のおしゃれなお店などでは無く、餃子の王将に通った思い出、お揚げさんの美味しさ、姿を消しゆくひやしあめ、京番茶が定番など。

    • 2017/10/02Posted by ブクログ

      京都はなんだかんだでもう何回行ったかもわからないくらい行ってるが(30〜40回くらい?)、この著者の本では知らない京都が描かれていて、興味深い。京都人に裏でどんなことを言われているか、知らぬ間にどんな...

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    • 2014/11/09Posted by ブクログ

      京都生まれ京都育ちの筆者が、京都に住んでた時の体験を漫画で描いた本。
      日常の話がほとんどで、観光地を紹介する本ではありません。
      が、京都の日常を知れて面白い。

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