書斎のゴルフ VOL.34 読めば読むほど上手くなる教養ゴルフ誌

編著:日本経済新聞出版社

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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。<大特集>80切りを視野に入れる飛ばしとは…… 正確で飛距離がでるコツとゴルフ術が満載◇読むゴルフ雑誌として、向上心・探究心旺盛で一家言のあるゴルファーから熱烈な支持を得ている『書斎のゴルフ』。4月号ではアマチュアゴルファーの永遠の課題である「飛ばし」にスポットを当てた企画を特集する。『書斎のゴルフ』らしく、技術やレッスンだけに終始せず、トッププロ、女子プロ、往年の名プレーヤー、インストラクターや学者などの記事を通して、幅広く深く考察する読み物も多数収録する。◇第1特集は、飛ばしの真打ちともいえる尾崎将司プロの「飛ばしの秘訣」を特集。国内ツアー通算94勝、賞金王12回、メジャー20勝、通算優勝回数113回など数々の歴代最多記録をもつジャンボは、70歳になる今でも現役ツアープロとして活躍中。近年は加齢と体調不良により、不調が続いているが、息長くトップ級の活躍を続けた姿はアマチュアゴルファーの憧れであり、お手本でもある。ツアーの主役であり続けたナンバー1プロの、飛ばしの奥義を分析します。第2特集以下は、記憶に残るアマチュア中部銀次郎さんの「球聖が遺した飛ばしの心」、多数の著作を世に送り「読むゴルフ」の分野を切り拓いた夏坂健氏の「飛ばしを笑え」など読み応えのある企画が続きます。◇今号より内容充実化のため一部リニューアルを実施します。主な変更点は、1:少ページの企画や大企画、文字数の少ないゆったりしたコーナーなどを織り交ぜ、メリハリのある誌面構成に。2:大文字化。3:「書斎のゴルフ」らしく、レッスン記事以外にも「読ませる」特集を従来より強化。

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