
完結
狗ハンティング
未だかつて見たことのない、究極の超絶決戦勃発!! 暴走する人間科学が産んだ人類を越えた生命体:“狗(く)=ドッグ”。そして、その“狗”をハンティングする“念呪者(サイコシスト)”たち 人類を巻き込む真の生存をかけたサヴァイヴァルが、今始まる…
- テーマ/作風
- 設定
閉じる
開く
6回使える70%OFFクーポン(上限・条件あり)
未だかつて見たことのない、究極の超絶決戦勃発!! 暴走する人間科学が産んだ人類を越えた生命体:“狗(く)=ドッグ”。そして、その“狗”をハンティングする“念呪者(サイコシスト)”たち 人類を巻き込む真の生存をかけたサヴァイヴァルが、今始まる…
6回使える70%OFFクーポン(上限・条件あり)
宇宙誕生の時の時間のズレが超能力の源という発想は面白いのだけど、結構早々と全三巻で完結するとは悲しい作品ですねぇ。とりあえず人間に宇宙開発の為遺伝子操作で誕生した“狗”と人類との闘い。初巻は面白い。
ええええええ、最終的にお母さんの記憶はどう整合性をつけるんだ。というか、つける気全くない様だけど、打ち切りになったから描ききれなかったのか、描けないから打ち切りになったのか、どっちだ?
殺し屋同士の闘いよりも、やはり王の念流の進化が面白い。結局人間が一番悪党に見えるのは、生物の中で人間が一番悪意を進化させてきているということなのかもなぁ。