資本論の哲学

著:廣松渉

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    マルクス『資本論』の決定的なカギであり、長く論争の的である価値論に焦点を当て、物象化論の立場からアポリアを乗り越える廣松渉の代表作。増補版の待望のライブラリー化。解説=石塚良次

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