【最新刊】「カエルの楽園」が地獄と化す日

「カエルの楽園」が地獄と化す日

1冊

著者:百田尚樹 著者:石平

1,140円(税込)
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    中国の軍事冒険主義はエスカレートする。軍艦、戦闘機の次は何が来るのか。沖縄独立後の中国の出方は?『カエルの楽園』の予言はすでに半ば的中した、次はどうなる?ベストセラー作家・百田尚樹と、中国人の本心を知りつくす石平が最悪の日本侵略シナリオを警告。軍事衝突、巨額の損害賠償請求、クーデタ、虐殺・・・戦慄のシミュレーション!

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    提供開始日
    2017/02/03
    出版社
    飛鳥新社
    ジャンル
    学術・学芸

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2019/01/20Posted by ブクログ

      まず、カエルの楽園をよんでいないとよくわからない本。読者は既に読んでいるという仮定で対談がすすむ。デイブレイク=朝日新聞という扱いであるが、国民がメディアに騙されないよう、警告を投げかけている。石平氏...

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    • 2018/10/29Posted by ブクログ

      さすがに、ついていけず途中で中止

      さらっと対談本で儲けようとするなら、もう少し説得力が伴って欲しいところ
      「沖縄独立工作」→「本土の地方自治体支配による自衛隊基地、米軍基地の使用中止命令」→「日本占...

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    • 2018/08/22Posted by ブクログ

      『永遠の』 恥、羞恥心『ゼロ』 の作家です。フランス革命以降右翼と左翼の争いは茶番が多く、本質から国民の目をそらすために行われてきた。似非左翼作家の批判は割愛するが、『沖縄の切り離し工作』の一端を担っ...

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