【最新刊】愚者の檻 警視庁文書捜査官

警視庁文書捜査官

6冊

著者:麻見和史

748円(税込)
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    顔を新聞紙で包まれ口に印刷用活字を押し込まれた遺体が発見された。被害者の自宅からは謎の暗号文も見つかり、理沙たちは文書捜査を始める。一方の矢代は岩下管理官に殺人班への異動を持ち掛けられ……!?

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    提供開始日
    2019/11/21
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ミステリー
    • 警視庁文書捜査官 全 6 巻

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      警視庁文書捜査官 全 6 巻

      4,488円(税込)
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    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2019/12/09Posted by ブクログ

      少し前に「未解決の女 警視庁文書捜査官」というタイトルでドラマ化された原作。
      ドラマは見ませんでしたが、文書から謎を読み解くという設定が気になり、読んでみました。

      警視庁の中でも陽の当たらない、周囲...

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    • 2019/11/27Posted by ブクログ

      麻見和史『愚者の檻 警視庁文書捜査官』角川文庫。

      警視庁文書捜査官シリーズの書き下ろし。今回は暗号が事件の大きな鍵を握ることから文書解読班らしい活躍が描かれ、なかなか面白いストーリーだった。鳴海理沙...

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    • 2019/10/08Posted by ブクログ

      警視庁文書捜査官シリーズの第2弾。
      内容は、鳴海 理沙が、文書捜査官になる前、所轄署時代のエピソード(ゼロ)。

      ソフトウェア開発会社の社員が殺された。
      遺体のそばには、『品』と『蟲』と言う赤い文字が...

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