【最新刊】銀翼の死角 警視庁文書捜査官

警視庁文書捜査官

著者:麻見和史

748円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    札幌から羽田へ向かうフライトでハイジャックが発生!SITが交渉を始めるが、犯人はなぜか思考パズルを仕掛けてくる。理沙たち文書解読班は理不尽なゲームに正解し、人質を解放することができるのか!?

    続きを読む
    提供開始日
    2020/05/22
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ミステリー
    • 警視庁文書捜査官 全 7 巻

      未購入の巻をまとめて購入

      警視庁文書捜査官 全 7 巻

      5,236円(税込)
      52pt獲得

    レビュー

    • null巻2020/05/24Posted by ブクログ

      麻見和史『銀翼の死角 警視庁文書捜査官』角川文庫。

      シリーズ第7弾。今回、鳴海理沙の活躍の場は羽田空港だ。珍しくインドア派の安楽椅子探偵が外の世界に出て活劇を繰り広げるというのだから面白い。また、次...

      続きを読む
    • null巻2020/06/06Posted by ブクログ

      文字や文章を偏愛する鳴海理沙警部補率いる文書解読班が難事件を解決するシリーズ、外伝を含め7冊目。

      今回は、ハイジャック犯達と人質の命を賭けた死の推理ゲームに挑む。はたして、その結末とは?

      いつもは...

      続きを読む
    • null巻2019/11/27Posted by ブクログ

      麻見和史『愚者の檻 警視庁文書捜査官』角川文庫。

      警視庁文書捜査官シリーズの書き下ろし。今回は暗号が事件の大きな鍵を握ることから文書解読班らしい活躍が描かれ、なかなか面白いストーリーだった。鳴海理沙...

      続きを読む
    開く

    セーフモード