けんかを忘れた子どもたち ほんとうの「よい子」の育てかた

著:平井信義

510円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    子どもの数が少なくなって、子どもたちはお父さん・お母さんの期待と愛情を一身に背負うようになりました。でもそのことで、子どもたちは最近ちょっと窮屈な思いをしているようです。子どもは「小さな大人」ではありません。けんかばかりしている子、いつも素直な子、成績の良い子、もうひとつの子、みんなそれぞれの「個性」です。この本では、お稽古ごと、塾、ペット、お小遣いなど、子どもの日常を通して、「ほんとうのよい子」について考えます。

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    レビュー

    • 2014/04/20Posted by ブクログ

       平井先生の本は6冊目になります。

       今振り返ってみると、2008年に立て続けに4冊読破していたんですね。娘が3歳になる頃で、少し、子育てを工夫したいと思っていたのかも知れません。

       この本は、副...

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