【合本版】黒鋼の魔紋修復士 全13巻

著者:嬉野秋彦 イラスト:ミユキルリア

5,999円(税込)

この作品はブラウザでは読めません。アプリでお楽しみください。

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    “神聖同盟(リガ・サントゥレアール)”に12人しかいない、憧れの“神巫(ドミナス)”に任命された少女ヴァレリア。しかしその美しい肌に刻まれた“魔紋(ヒエラティカ)”を委ねる紋章官(ヒエラ・グラフィコス)は、よりにもよって男、かつ超性格の悪い少年ディミタールだった。純潔の肌を男にさらす乙女心と、各々の立場から対立してしまう二人だが、そんな彼らに初仕事となる任務が与えられる。それが“贖いの主”たる神、レドゥントラを巡る壮絶な争いへ続くとも知らず……。妖艶な“紋章魔法(ヒエラ・マレフィカ)”が世界を彩るファンタジーアクション!※本電子書籍は『黒鋼の魔紋修復士』シリーズ全13巻を1冊にまとめた合本版です。

    続きを読む

    レビュー

    • 2020/06/24Posted by ブクログ

      高慢な少女と無愛想な少年.
      よくあるあの,高慢でわがままで貧乳な少女が
      お人好しな,しかし実はすごい能力を隠してるかもしれない少年を
      尻に敷いてなんだかんだする話,ではない!
      確かに少女の声は釘宮嬢が...

      続きを読む
    • 2020/06/24Posted by ブクログ

      ヒロインが主人公的な立ち位置で、それに感情移入して読むことになると思うんだけど、
      ひたすら相方にやり込められるのが地味にキツイ。

      全身刺青とかエロくて良い。
      映像化すると映えそう。

    • 2020/06/24Posted by ブクログ

      わがままな神巫・ヴァレリアとそのお供・ディミタール(従者的立場?)の少年の話。
      ファンタジー色のある小説が読みたくて手に取ったものでしたが、一気に読み進められました。

    開く
    [{"item_id":"A001704978","price":"5999"}]

    セーフモード