【最新刊】“隠れビッチ”やってました。

“隠れビッチ”やってました。

あらいぴろよ

880円(税込)

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男にチヤホヤされることで自分を満たしていた著者が、本当の自分を取り戻すまでの10年記。あなたの周りにもいるかもしれない“隠れビッチ”の生態をコミカルに描くだけでなく、“隠れビッチ”としてしか生きてこられなかった主人公が、自信のなさやコンプレックス、毒親との関係に必死で向き合う姿を描く。笑えて、苦しくて、やっぱり笑えて、ラストの切なさに身もだえる実話コミックエッセイ。

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ページ数
146ページ
提供開始日
2016/12/16
出版社
光文社
ジャンル
女性マンガ
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レビュー

  • 2016/12/28Posted by ブクログ

    タイトルに騙されることなかれ。
    隠れビッチというよりも、中身のない恋愛に依存していたDVサバイバーの1人の女の子のお話。

    隠れビッチをやっていたのは事実だけど、何故そうなってしまったのか、過去の辛い...

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  • 2020/10/21Posted by ブクログ

    タイトル詐欺…ってほどではないけど、主に毒親DV後遺症のお話だった。
    この人ほどシンプルな絵柄で人間の汚さを描くのが上手い人を見たことがない。目を逸らさずにこれでもかというくらい自分に向き合ってきたの...

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  • 2020/01/06Posted by ブクログ

    ヤリマンではなくビッチ。
    承認欲求を満たさなければ生きていけない女のエッセイコミック

    面白おかしい話からドキつい家庭環境の話まで。
    世のビッチは家庭環境に恵まれなかったのかなと感じる1冊。

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