「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義

水野学

1,760円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    いまの時代に、どうすれば「長く売れつづける」のか──。 あらゆるビジネスパーソンが抱えるこの課題をデザイン視点から解決する、慶應義塾大学の名物講義「ブランディングデザイン」がついに書籍化。 「中川政七商店」「茅乃舎」「東京ミッドタウン」「相鉄」などでコンサルタントとしても活躍するクリエイティブディレクターの水野学が、ビジネスや経営における「デザインの正しい使い方」をわかりやすく解説した1冊です。

    続きを読む

    レビュー

    レビューコメント(37件)
    • 2021/03/14

      デザインの力を使ってブランドの力を引き出し、売るのではなく売れるように仕向けるのがブランディングデザイン

      利益を追求していなかったとしても、自分たちの活動などをきちんと世の中に伝えなくてはならない
      ...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    • 2016/12/21

      「市場のドーナツ化」ってすごいよく分かる。ずっとそう思っていた。

      ブランドというのはその組織や会社の「らしさ」で、力のあるブランドをつくるには、見え方を徹底的にコントロールする必要がある。それが可能...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    • 2020/04/21

      ブランドとは、見え方のコントロールである。

      僕が1番時間をかけるべきだと思っているのは、アウトプットの完成度を上げるプロセスです。

      企画書とは手紙のようなもの。伝えたい相手のことを考えながら書く。...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    他のレビューをもっと見る

    セーフモード