【最新刊】はじめての短歌

はじめての短歌

1冊

穂村弘

572円(税込)

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    短歌とビジネス文書の言葉は何が違う?共感してもらうためには?「生きのびる」ためではなく、「生きる」ために。いい短歌はいつも社会の網の目の外にある。読んで納得!穂村弘のやさしい短歌入門。

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    提供開始日
    2016/10/21
    連載誌/レーベル
    河出文庫

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    レビュー投稿
    • 2020/02/03Posted by ブクログ

      わーーーーーっ!

      短歌が好きなんだよー!

      そしたら穂村弘さんを好きになったんだよー!

      なんだか、時々原田ムネノリさんみたいなトホホな感じ(←大好きだがな)かと思いきや、激烈に肝が座ってる&思慮深...

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    • 2020/01/31Posted by ブクログ

      やっぱり短歌は好き。紹介されている短歌は良いなと思うものが多かったけれど、解説は特に響かず。「はじめての短歌」だからか?
      また短歌投稿したくなった。

      穂村さんの本、好きだけど字数とか読むのにかかる時...

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    • 2019/12/04Posted by ブクログ

      この本はもはや短歌の本ではないと思う。
      だから、短歌に1ミリも興味のない人もぜひ読んで欲しい。

      人は、生きのびるための言葉と
      生きるための言葉を使い分けて生きている、
      なるほど、と思った。

      生きの...

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