【最新刊】オードリー・ヘップバーンの言葉

オードリー・ヘップバーンの言葉

山口路子

638円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    世界中に愛され続ける女優、オードリー・ヘップバーンは、自分のことを美人だと思っていなかった―。足るを知り、謙虚で、周囲の人たちを好ましい空気で包み、美しいものを愛し、慈愛に満ちたまなざしで、あらゆる物事、人々を眺める。そんな彼女の言葉を集め、コンプレックスとの向き合い方、愛情の表し方、働くということ、仕事と結婚のバランス、パートナーの選び方、人生の目的など、現代を生きる女性たちに多くの「気づき」を与えてくれる本。

    続きを読む
    提供開始日
    2016/10/21
    連載誌/レーベル
    だいわ文庫
    出版社
    大和書房
    ジャンル
    趣味・実用

    レビュー

    • 2017/12/02Posted by ブクログ

      素敵な言葉集という気軽な気持ちで手に取りましたが、戦争や離婚など、オードリーの生き抜いた人生に胸が詰まって涙。
      1番印象に残った言葉はこちら。

      The very last words Audrey ...

      続きを読む
    • 2016/10/03Posted by ブクログ

      読みながら、鼻の奥がツンとした。

      彼女から発せられる言葉一つ一つが
      本当に美しいとおもった。

      私の人生において、軸となる大切なものは何だろう。生きるうえで大切にしたいことは。
      理想の異性について考...

      続きを読む
    • 2019/11/28Posted by ブクログ


      これだけの美しさがあっても
      コンプレックスだらけだったと。
      それをモチベーションに、努力をしていたと。

      離婚とかキャリアの積み上げ方とか
      ユニセフの活動とか
      知らなかったことがたくさん書いてあ...

      続きを読む
    開く

    セーフモード