【最新刊】ゲームってなんでおもしろい?

ゲームってなんでおもしろい?

編者:角川アスキー総合研究所

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    スマートフォンの普及でゲーム人口は一気に増加。そして、PlayStation VRやオキュラスリフトといったVRヘッドマウントディスプレイの登場、マインクラフトやスーパーマリオメーカーといった構築系ゲームの隆盛、ゲーム実況の流行など、ゲームを取り巻く環境は大きく変わりつつあります。ゲームビッグバンとも言えるいまの状況を見据えつつ、ゲームの面白さの本質はなにか、なにが人々をひきつけるのか。多様なジャンルに属する先人たちに聞いてみました。

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    ページ数
    163ページ
    提供開始日
    2016/08/31

    レビュー

    レビューコメント
    • 1巻

      絶賛プレイ中の「塊魂」が、ちょっと”エェェェェ”ってなるほどおもしろい、というのはさておき。ゲームのお勉強をひとまわりして、気になるところを再読。この本の『おもしろさのプリミティブ』という単元では、ゲ...

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    • 1巻

      ゲームというキーワードに関係する幅広い分野の第一人者のインタビューが掲載されています。インタビュー中心なので大判の本である必要は感じられず、読みづらいだけなのが残念です。

    • 1巻

      インタビュー中心でゲームのこれまでとこれから。そういうのが好きな方はどうぞ。KADOKAWAでこの内容じゃ、よっぽど話題にでもならないと重版されないので好きな方は早めに確保した方が良いかと。一番の驚き...

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    • 1巻

      2016年のビデオゲームの傾向。「マインクラフト」「ねこあつめ」みたいに勝ち負けのないゲームが人気らしい。あとVRが気になる。今はスマホのゲームに勢いがあるが、マネタイズの仕方の変化や、他のプラットフ...

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    • 1巻

      科学未来館でやっていたゲーム展のおみやげ本で、ゲーム年表&ハードや開発環境ヨリのゲーム関係者のインタビュー集。ここでもやっぱり宮本茂に関する記述がトテモキニナル。ファミコン開発に携わった上村氏は次のよ...

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