【最新刊】〈インターネット〉の次に来るもの 未来を決める12の法則

〈インターネット〉の次に来るもの 未来を決める12の法則

1冊

ケヴィン・ケリー(著)/服部桂(訳)

2,090円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    人工知能、 仮想現実、 拡張現実、 ロボット、ブロックチェーン、 IoT、 シンギュラリティ――これから30年の間に 私たちの生活に破壊的変化をもたらすテクノロジーはすべて、12の不可避な潮流から読み解ける。前作『テクニウム』でテクノロジ一進化の原理を鮮やかに描き出したWIRED創刊編集長による待望の最新作!(原書タイトル:THE INEVITABLE)

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    提供開始日
    2016/08/06
    出版社
    NHK出版
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2020/02/09Posted by ブクログ

      ‪『インターネットの次に来るもの』‬
      ‪1.個人のアテンション
      益々重要視される。個人も企業も。
      なぜならば、情報が増えすぎて、個人が本来見つけたい情報、コンテンツの価値が相対的に高くなってるから。
      ...

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    • 2020/01/26Posted by ブクログ

      原題はinevitable「不可避なもの」。
      今後30年くらいのテクノロジーの変遷を12の方向性で切り分けて注目してみました、という程度の薄くて浅い概念的な内容であり、邦題の「インターネットの次に来る...

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    • ネタバレ
      2020/01/14Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
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