【最新刊】アフロ記者が記者として書いてきたこと。退職したからこそ書けたこと。

アフロ記者が記者として書いてきたこと。退職したからこそ書けたこと。

1冊

稲垣えみ子

1,080円(税込)
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    トレードマークはアフロヘア、朝日新聞コラム執筆や報道ステーション出演などで話題を呼んだ稲垣記者。震災や節電、朝日新聞の報道姿勢など、大反響を呼んだ退職するまでの記事に加え、辞めた今だからこそ書けたことをまとめた一冊。

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    提供開始日
    2016/07/29

    レビュー

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    レビュー投稿
    • ネタバレ
      2019/07/14Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2019/04/18Posted by ブクログ

      気軽に読めて気が晴れる。▼電化製品をはじめ、気がついたら要らないものだらけ。でも必要のないモノから解放された生活は本当に自由。▼世の中に必需品と言われているものは、本当に「必需」なのだろうか。快適とは...

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    • 2019/02/22Posted by ブクログ

      朝日新聞社のアフロ記者稲垣えみ子による朝日新聞社在籍時のコラム、50歳退職後に綴られたエッセイ。


      この人のことは『人生はどこでもドア』で文章を知り、顔写真を見て、あ、見たことある人程度の認識でした...

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