まちで闘う方法論

著:木下斉

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    お金がない、無関心、旧態依然の組織…環境を嘆くだけでは始まらない。まずは自分から変わる必要がある。まちを経営するという観点で18年闘い続けてきた著者が、まちを変えるために必要な思考と、身に付けるべき7つの技術、そしてまちの活動に参加する段階から継続的な事業マネジャーになるまでの成長プロセスを解説する。

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    • 2019/08/08Posted by ブクログ

      ・地域活性化とは「稼ぐこと」
      ・「お金がないから知恵が出る。お金があるから知恵がひっこむ」
      ・地域に必要な新しい業態を考えて企画し、ポップアップショップ(期間限定店舗)として立ち上げることは、地域活性...

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    • 2017/10/03Posted by ブクログ

      地域でいかに稼ぐかということが書いてある。
      一人でのボランティア、団体でのボランティア、一人での事業、団体での事業という段階を踏んで経験を積むと良い。
      モチベーション維持も一つの技術。
      収入からまず利...

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    • 2016/12/11Posted by ブクログ

      商店街支援、まちづくりの論客である木下氏の以前の著書です。とはいっても2016年発行ですので、内容は最近のものです。
      「地方創生大全」と比較し、実際にまちに入り、どのような活動でいるべきか、何をすべき...

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