マカオ003媽閣廟とマカオ半島南部 ~マカオと植民都市の「はじまり」

著・編集:「アジア城市(まち)案内」制作委員会

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    マカオ半島南西端に立つ媽閣廟は、マカオという名前の由来になった場所として知られます。マカオ・タワーをのぞむ西望洋山(ペンニャの丘)、世界遺産建築が集中する崗頂前地、古い時代のマカオの面影を残す福隆新街や十月初五日街を、マカオの街が形成されるまでの歩みとともに案内します。かんたんな図版、地図計8点収録。【おまけ】まちごとチャイナとスマホアプリ上で連動して使えるPDF(日本語)の「マカオ空港案内」の無料ダウンロードリンクつき。

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