香港003上環と香港島南岸 ~「香港のはじまり」と黎明期

著・編集:「アジア城市(まち)案内」制作委員会

486円(税込)
ポイント 4pt

通常ポイント:4pt

この作品はブラウザでは読めません。アプリでお楽しみください

中環の西に隣接する上環は、香港の開発とともに早くから中国人街がつくられ、道教寺院や細い路地など今でもその雰囲気を残しています。また香港島南岸は、19世紀のイギリス到来以前から半農半漁の生活を行なう地元民が暮らしていた場所として知られます。香港黎明期から人々の生活があった上環、西營盤、香港島南岸の香港仔、香港海洋公園、淺水灣、赤柱、大潭を紹介します。かんたんな図版、地図計12点収録。【おまけ】まちごとチャイナとスマホアプリ上で連動して使えるPDF(日本語)の「香港地下鉄路線図」「香港空港案内」「トラム路線図」「軽鉄路線図」の無料ダウンロードリンクつき。

続きを読む

レビュー

レビューはありません。

レビュー投稿

セーフモード