NASA式 最強の健康法 「座りすぎ」をやめると、脳と身体が変わる

著:ジョーン・ヴァーニカス 訳:堀川志野舞

924円(税込)

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    NASAも注目する「座りすぎ」の健康リスク。 自分の能力を最大化するための健康習慣とは!? NASAの研究では、座ったままでいると、重力が身体に悪影響を与えることが証明された。 スポーツジムに通わなくても、日常の動きを意識するだけで、身体の能力を最大限に発揮するメソッドを紹介。

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    レビュー

    • 2018/08/10Posted by ブクログ

      【宇宙空間で過ごすことと地球上で寝たきり、座りっぱなしで過ごすことは同じと説く】
      宇宙飛行士が宇宙空間から地球に帰還した際、筋肉や骨が衰え、運動機能が低下することはよく知られている。重力がないため、負...

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    • 2017/04/15Posted by ブクログ

      このところ多忙につき、読感を書いている時間がない。
      とりあえず、読みましたということで、読了日と評価のみ記載。

    • 2018/02/18Posted by ブクログ

      20170218読了。

      NASAがいうなら説得力もありそうと思い読んだ。

      内容としては、座りっぱなしの生活は良くないので、こまめに体を動かそう、という話。
      特に重力を利用して体に負荷をかけるのが大...

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