美の考古学―古代人は何に魅せられてきたか―(新潮選書)

美の考古学―古代人は何に魅せられてきたか―(新潮選書)

松木武彦

1,144円(税込) クーポン利用で644円獲得へ
1%獲得

11円相当(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayポイント付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

クーポン利用で【50%OFF】 644(税込)で購入できる! 6回利用可能

初回ログインでもらえる50%OFFクーポン

2022/09/30 23:59 まで有効

獲得

60万年前のホモ・ハイデルベルゲンシスの石斧に始まり、縄文・弥生土器、古墳に至るまで、考古学は物の機能や技術面しか見てこなかった。だが、じつは「美」こそが、いにしえの人びとの在りかたを方向づけてきたのだ。物に託された数と図形、色や質感などを切り口に、人の心の動きと社会の変遷とを重ね合わせる画期的論考。 ※新潮選書に掲載の図版の一部は、電子版には収録しておりません。

続きを読む