【最新刊】焦燥のメガバンク―週刊東洋経済eビジネス新書No.166

焦燥のメガバンク―週刊東洋経済eビジネス新書No.166

編:週刊東洋経済編集部

220円(税込)
1%獲得

2pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    日本銀行が突如繰り出したマイナス金利政策。水面下に沈んだ金利を前に銀行は焦りと危機感を募らせている。これまでと同じ競争を繰り広げるだけでは、もはや展望は開けない。 本誌では総合力の“三菱”、国内営業の“三井住友”、追いかける“みずほ”の姿をリポートする。メガバンク3つのアキレス腱とは。 本誌は『週刊東洋経済』2016年3月26日号掲載の13ページ分を電子化したものです。●●目次●●マイナス金利が直撃 追い込まれる銀行焦燥のメガバンク【三菱UFJ】 頼みの海外戦略を3つの逆風が襲う【三井住友】 アジア展開に誤算 国内強化へ東奔西走【みずほ】 稼ぐ力に見劣り 組織再編は吉と出るか【日本郵政グループ】国債運用は前途多難 漂流するゆうちょ銀行金融庁が迫る銀行の「変革」【住宅・不動産】 盛り上がらない現場【INTERVIEW】 マイナス金利の気になる効き目 慶応義塾大学教授・池尾和人 東京大学大学院教授・渡辺 努

    続きを読む
    提供開始日
    2016/06/28
    連載誌/レーベル
    週刊東洋経済

    レビュー

    まだレビューはありません。作品の好きなところを書いてみませんか?

    最初のコメントには一番乗りラベルがつくので、みんなに見てもらいやすくなります!

    レビューを投稿する

    セーフモード