【最新刊】山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた

山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた

1冊

山中伸弥 聞き手:緑慎也

638円(税込)
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    大反響!10万部突破の自伝が文庫化!山中先生が初めて語った、「iPS細胞ができるまで」と「iPS細胞にできること」。「ジャマナカ」と蔑まれた研修医時代、臨床医から研究者への転向、留学後にかかった「アメリカ後うつ病」、発見を認めてもらえないもどかしさ、熾烈な「ヒトiPS細胞」開発競争――そして、山中先生が見つめる再生医療の未来とは?やさしい語り口で中学生から読める!

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    提供開始日
    2016/05/27
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2019/07/28Posted by ブクログ

      iPS細胞ってどんな力があるのか、それを作る過程でどんな苦労をしてきたのか知りたくて読んだ。

      iPS細胞とES細胞はかなり似ているが、作る過程の難易度が違う。
      iPS細胞には体のすべての機関の設計図...

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    • 2019/03/28Posted by ブクログ

      所蔵情報
      https://keiai-media.opac.jp/opac/Holding_list/search?rgtn=B17356

    • 2019/02/20Posted by ブクログ

      山中先生の反省や、研究に対する思いが分かりやすく読める。
      何か大きなことをやり遂げる人は、誰しもが行動が伴っているのだと感じた。

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