【最新刊】高校数学でわかる光とレンズ 光の性質から、幾何光学、波動光学の核心まで

高校数学でわかる光とレンズ 光の性質から、幾何光学、波動光学の核心まで
1冊

竹内淳

1,058円(税込)
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本書では主に、光を光線として扱う幾何光学と呼ばれる分野を解説し、特にレンズの働きを明らかにします。光学機器として、現代において大活躍しているカメラやメガネ、そして望遠鏡、顕微鏡、それらのレンズに関する物理を基礎から解説していきます。高校数学の知識を身に着けていれば、現代光学の知識をひとつひとつ確実に理解していくことができます。定評のある「高校数学でわかる」シリーズの記念すべき10作目!!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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ページ数
274ページ
提供開始日
2016/05/27
連載誌/レーベル
講談社電子文庫

レビュー

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レビュー投稿
  • 2019/01/19Posted by ブクログ

    http://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000194931

  • 2016/07/02Posted by ブクログ

     光とレンズの性質を一通り眺めることができる。説明そのものは一切の妥協なく非常に専門的で分かりづらいところもあるが、使っている道具は高校数学の範疇に収まっているところにこだわりを感じる。また、高校数学...

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  • 2016/05/19Posted by ブクログ

    内容紹介
    私たちの周りには「光」が満ち溢れています。
    その光によって、私たちは周りの世界を見ることができます。
    そして、レンズを使ったさまざまな光学機器の発明により、私たちが見ることのできる世界は、は...

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