【大前研一のケーススタディ】もしも、あなたが「マツダの社長」「オープンハウス社長」ならばどうするか?

大前研一/ビジネス・ブレークスルー大学総合研究所

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    ■BBT大学提供ケーススタディ書籍化シリーズ第19弾BBT大学学長大前研一が「もしも自分が●●企業の経営者であればどうするか」、注目企業を分析・戦略提案します。「企業の経営状況はどうか?どこに着目し、戦略はどう立案するか?」と、経営の見方をケーススタディを通じて学ぶことができます。また、多様な業界を網羅したケースにより、各業界のビジネスモデルを学ぶという使い方も可能です。■もしも、あなたが「マツダの社長」ならばどうするか? 国内販売台数第6位の自動車メーカー・マツダは、新規格ディーゼルエンジンを軸に過去最高収益を達成しましたが、売上と生産における国内外比率のバランスの悪さから為替変動による業績への影響が非常に強い状況です。今後、マツダが収益体質を改善し、世界販売台数を伸ばしていくための戦略とは? ■もしも、あなたが「オープンハウス社長」ならばどうするか? 「東京に、家を持とう。」をコンセプトに、都心に不動産仲介事業、新築戸建分譲、マンション開発事業など、独自のビジネスモデルを構築し拡大してきたオープンハウス。長期的に新築需要が減退する状況において、今後も成長を継続させていくために必要なこととは? 多くの起業家を送り出すBBT大学の目玉プログラムを追体験できる本シリーズを、経営を志すすべての人にお勧めします。

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