【最新刊】樹上のゆりかご

樹上のゆりかご
1冊

著者:荻原規子

734円(税込)
ポイント 7pt

通常ポイント:7pt

歴史ある高校の学祭で起きる事件の数々…、学校に巣くう「名前も顔もないもの」とは? 人気作家の学園サスペンス。思わず自分の高校時代を思い出す、みずみずしい感覚の物語。

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レビュー

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  • 2018/09/10Posted by ブクログ

    「空色勾玉」「レッドデータガール」の萩原規子の作品。犯人Kの謎解きにかんしては、あまり感想はなく、冷静と狂気を併せ持つ人はいるだろう程度だったが、話の流れや言葉の選択などは好ましく思った。歴史のある古...

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  • 2018/01/06Posted by ブクログ

    わたしの通っていた高校は男女比3:2、進学校、自由な校風、イベント重視、と共通点が多く懐かしい気持ちになれました。そこに上手く馴染めなかった自分とひろみを重ねてみたり…… 「これは王国のかぎ」は確か...

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  • 2017/11/12Posted by ブクログ

    「これは王国のかぎ」を読んだあとすぐ読みました。主人公が同じだし、違う話だよーと書いてあっても、それなりに同じ空気感かなーと思ったら、全然違ってた。 なんか、毎回本当上手く表現できないんですが、この...

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