【最新刊】海色のANGEL (5) 最後の日

海色のANGEL

5冊

作:池田美代子 絵:尾谷おさむ 原案:手塚治虫

550円(税込)
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    祈祷師・ピューマに追われたルーナは、海の中で出会ったピレーネという少年にみちびかれて、エンジェル島に戻ってきた。いっぽう、悪者たちに誘拐されたノアも、兄の海とともにふたたびエンジェル島に上陸する。めざす天使の丘では祭祀がおこなわれていて、生け贄の祭壇の前には、ソレイユ姫の姿が! 邪悪な心をもつピューマをたおし、エンジェル島の人々を救うため、ルーナたちは最後の戦いに挑む--。

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    提供開始日
    2017/07/21
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

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    • 2019/06/19Posted by ブクログ

      手塚治虫の原作『エンゼルの丘』をモデル。
      血は繋がっていないのにそっくりな顔で性格が違うの主人公の二人のルーナとノア。
      ルーナは誰に対してもとても優しい女の子で、ノアは反抗の子供だけど、本当は優しく、...

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    • 2016/06/21Posted by ブクログ

      面白いし続き気になるんだけど、「素敵に過酷」っていうのとは少し違うような。違和感。

      物語を盛り上げるための道具なのか、それとも。

      橘くんもそうだが、味方になってくれそうな人が出てくる度に、悪役がそ...

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    • 2016/06/11Posted by ブクログ

      宗源亜美なぜ日馬のことをうたがわないの???

      まみって人、誰
      正直ピューマ何考えてんのかマジ意味不~

      ノアのかわりに通う学校でノアではないことが見破られそうになるルーナまあ無理もない

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