【完結済み】優駿劇場 1巻

優駿劇場

完結

作画:やまさき拓味

605円(税込)
1%獲得

6pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

競馬漫画の第一人者・やまさき拓味が、平成の名勝負を馬の視点から掘り下げる! トウカイテイオーが、ライスシャワーが、ナリタブライアンが、アグネスタキオンが、クロフネが、テイエムオペラオーが、どんな気持ちでレースに臨み、どんな気分で走り抜けたか。馬の心が分かる異色の名作!! 1994年の年度代表馬ナリタブライアンと、’95年の年度代表馬マヤノトップガン。この2頭の年度代表馬が、春の天皇賞の前哨戦である「阪神大賞典」で対決する─! その日、日本中の競馬ファンはG1級の盛り上がりを見せていた!!

続きを読む
ページ数
206ページ
提供開始日
2016/04/21
連載誌/レーベル
ニチブンコミックス
  • 優駿劇場 全 3 巻

    未購入の巻をまとめて購入

    優駿劇場 全 3 巻

    1,815円(税込)
    18pt獲得

レビュー

レビューコメント(1件)
  • 1巻
    一番乗り
    2021/04/03
    コミカルだけど熱い

    平成の名馬たちのエピソードが語られる作品です。
    1巻最初のエピソードはまだ同じ作者の「優駿たちの蹄跡」に近い雰囲気ですが、馬同士が俗っぽい会話を繰り広げたり、コミカルな描写があったりと、テイストが違っ...

    続きを読む
    名称未設定 さんのレビュー
他のレビューをもっと見る

セーフモード