ルネサンスとは何であったのか―塩野七生ルネサンス著作集1―

塩野七生

693円(税込)
1%獲得

6pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

クーポン利用で【50%OFF】 346(税込)で購入できる! 6回利用可能

初回ログインでもらえる50%OFFクーポン

獲得

    見たい、知りたい、わかりたいという欲望の爆発、それがルネサンスだった――フィレンツェ、ローマ、ヴェネツィアと、ルネサンスが花開いた三都市を順に辿り、レオナルド・ダ・ヴィンチをはじめ、フリードリッヒ二世や聖フランチェスコ、チェーザレ・ボルジアなど、時代を彩った人々の魅力を対話形式でわかりやすく説く。40年にわたるルネサンスへの情熱が込められた最高の入門書。 ※当電子版は新潮文庫『ルネサンスとは何であったのか』を元に制作しています。地図・年表なども含みます。新潮文庫版に収録の「対談 塩野七生×三浦雅士」も掲載しています。

    続きを読む
    • 塩野七生ルネサンス著作集 全 7 冊

      未購入の巻をまとめて購入

      塩野七生ルネサンス著作集 全 7 冊

      7,777円(税込)
      77pt獲得

    レビュー

    レビューコメント(292件)
    • 2012/11/23

      塩野七生さんの初期作品、最近でこそボルジア家の研究が進んでいるが、発表当時「中世のイタリア史」に興味を持つ読者は少なかったはず。

      内容は「ローマ人の物語」より濃い。塩野七生さんの才気爆発の一冊。

      ...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    • 2012/09/11

      『ローマ人の物語』で古代ローマを描き切った塩野七生さんのデビュー作、
      後書に1969年とありますからもう40年以上も昔の一冊ですが、決して古臭さはありません。

      ""デビュー作にはすべてがつまっている...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    • 2012/12/27
      ネタバレ
      この内容にはネタバレが含まれています
      Posted by ブクログ
    他のレビューをもっと見る

    セーフモード