【最新刊】生とは、死とは

生とは、死とは
1冊

著者:瀬戸内寂聴 著者:堀江貴文

864円(税込)
1%獲得

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「仕事」 「景気」 「子育て」 「戦争」 「権力」 「プライド」 「こだわり」 「努力」 「健康」。時代の寵児、堀江貴文氏とベストセラー作家にして尼僧、瀬戸内寂聴氏の最初で最後の対談集。生きるとは何か?

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2017/05/19Posted by ブクログ

    瀬戸内寂聴がホリエモンと会って話をする、という本。お二方とも極端な人なだけあって対談は面白いんだけど、極端すぎて内容があまり頭に残っていない。

  • 2016/08/18Posted by ブクログ

    生と死をテーマにした、ホリエモンと瀬戸内寂聴による対談。

    本書のタイトルとは趣旨が若干ずれているが、経済、原発など幅広いテーマについても語られている。
    対談形式なのでスラスラ読めて、ホリエモンと瀬戸...

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  • 2016/06/14Posted by ブクログ

    賛否両論あるだろうけど、やっぱりホリエモンの考え方は好きやな。
    おそらく誰よりも現実を直視していて、その中で最善を選ぼうとしている考え方に惹かれます。他方で、ドライすぎると言われると思うけど、こういう...

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