【完結済み】KIMURA vol.0 ~木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか~

KIMURA

完結

画:原田久仁信 作:増田俊也

660円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

ベストセラーノンフィクション『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』が、ついに漫画化。天才柔道家・木村政彦の生涯を描く。第0巻は、未完のままに終わった梶原一騎の自伝的漫画『男の星座』へのオマージュであり、増田氏が木村政彦の仇討ちを胸に、18年の歳月をかけて原作書籍を描き切った理由が明らかにされるプロローグ作品。

続きを読む
ページ数
204ページ
提供開始日
2016/04/12
連載誌/レーベル
週刊大衆
出版社
双葉社
ジャンル
青年マンガ
  • KIMURA 全 13 巻

    未購入の巻をまとめて購入

    KIMURA 全 13 巻

    9,020円(税込)
    90pt獲得

レビュー

  • 2013/10/22Posted by ブクログ

    中井祐樹選手のヴァーリトゥードジャパンでの闘いが、こういう形でスポットライトが当たったということに、当時の格闘技ファンだった自分としては涙がこらえきれませんでした!
    本作は、増田俊也さんの『木村政彦は...

    続きを読む
  • 2013/11/09Posted by ブクログ

    漫画化をとても期待して待っていた甲斐があった。先ず牛島熊辰やジャイアント馬場の描写。原作で想像していた牛島氏の所作や佇まいなどがイメージ通りで、声色まで想像出来る。馬場と三原氏、岩釣氏の社長室でのシー...

    続きを読む
  • 2013/11/09Posted by ブクログ

    木村政彦氏の体と人格の土台を育む幼少期から、柔道を覚えたての少年後期までが一巻。まだまだプロローグだけど、この真っ直ぐな少年が鬼の木村に変貌して行く過程を、原田氏と増田氏のタッグがどう漫画として展開す...

    続きを読む

セーフモード